9 「どうしても生きたい理由」を持つ
「死にたくない」のではなくむしろ「生きていたい」という思いを持つことが大切です。「死にたくない」は死への恐怖又は死はいずれ訪れるものという思い。「生きていたい」は生への渇望。やりたいこと、やってみたいことを持つことは大切なことです。
長きに渡り、「がんが自然に治る生き方」の本を簡単にご紹介させて頂きましたが、いかに体の免疫システムをがんを治す方向へ持っていくかの方法でもあり、がんだけに限らず他の難病に対しても同じことが言えると思います。
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「死にたくない」のではなくむしろ「生きていたい」という思いを持つことが大切です。「死にたくない」は死への恐怖又は死はいずれ訪れるものという思い。「生きていたい」は生への渇望。やりたいこと、やってみたいことを持つことは大切なことです。
長きに渡り、「がんが自然に治る生き方」の本を簡単にご紹介させて頂きましたが、いかに体の免疫システムをがんを治す方向へ持っていくかの方法でもあり、がんだけに限らず他の難病に対しても同じことが言えると思います。
令和4年6月1日よりキヨーレオピンの価格が上がります。資材・運賃価格の高騰により値上げとなりました。
今回はキヨーレオピン、キヨーレオピンネオのみ約1割ほどの値上げとなり、キヨーレオピンキャプレット、レオピンファイブ、レオピンファイブネオ、レオピンファイブキャプレット、レオピンロイヤル、レオピンロイヤルキャプレットは現状のままとなります。
尚、旧価格での仕入れ分に関しては、在庫がなくなるまで、旧価格で販売させて頂きます。
思考を一時停止し、心を鎮めることです。ヨガ、瞑想、祈りなど様々な方法があります。瞑想するとメラトニンが増えます。又、メラトニンは健やかな睡眠に欠かせないホルモンです。免疫システムがゆっくり時間をかけて細胞修復や排毒の作業に当たるのは、睡眠中だけです。ガン患者のメラトニン分泌レベルは、危険域といえるほど低いことがわかっています。
深く呼吸する
外を歩く
イメージ誘導音楽、瞑想誘導音楽を使うなどを利用して、その人とあったやり方で魂につながる訓練をしてほしいのです。
人間は一人では生きていけない生物です。そして更に言えば「愛されている」と実感することで、幸せホルモンが流れ免疫システムの働きも大いに向上させてくれます。つまり愛を受け取ること、「周囲からのサポート」を得る事が、がん回復に大きな役割を果たしています。がんだけではなく全ての病気、又健全に成長する為に必要なことです。「孤独感」は治癒の妨げになるということです。病気になった原因を取り除く為には、遠慮せずに協力してもらいましょう。
少し間があきましたが、「がんが自然に治る生き方」より
次は より前向きに生きる です。
身体が喜びや愛を感じると、ホルモンは細胞に病気の治癒や食べ物の消化などを命じるのです。
戦闘や逃走モードになると病気の治癒にはなりません。楽観的に考える方がより幸せに生きられます。前向きに笑っていることは、幸せホルモンを出し、結果病気の治癒の方向へ向かわせてくれます。
「人生の目的は幸せになることだ」ダライラマ14世
がんは私たちに死ねとは言っていないわけで、より幸せに生きるように忠告していると思いますよ。
日頃の感謝をこめて、商品お買い上げの方にモロゾフのクッキー アルカデアをプレゼント!
コーヒーや紅茶と共にちょっと息抜きしてくださいね。
5月11日 水曜日までです。
松寿仙をお飲みの方へ
1ダース入りをお買い上げに松寿仙を1本100円でお分けいたしております。
この100円は真心としまして「大阪府福祉基金」にご寄付させて頂いております。
期間は4月26日までです。
「怒りとは酸のようなものだ。ため込むと容器が傷を負う。
吐き出して相手を傷つけるよりも、ずっと大きな傷を」
マーク・トウェイン
病気とは「詰まり」である。ずっと抑圧されてきた過去の感情を解き放ち、許していくことは大切でなことです。しかし難しいことでもあります。まず自分と向き合う為に、思考についての日記を書き留めたり、良くも悪くも感情的になった瞬間のリストを作りましょう。そして「許す」練習をして見てください。
抗がん剤はがん細胞を少しでも小さくすることが目的ですね。無くしてしまうのは自分の免疫の力です。その力を助けるのがハーブやサプリメント(漢方薬や漢方食品が含まれます)です。私共も抗がん剤を否定はしませんが、抗がん剤に負けない体側の力(免疫力)をつけることが大切なので、その為に漢方薬や漢方食品を摂取することは大切だと考えております。そうすれば副作用も少なく抗がん剤の力も発揮されます。
情報に振り回されている現代において、予兆や気配、臭覚も相当衰えてきています。直感は、いわゆる第六感という「内なる本能」です。特に自分と真剣に向き合った時(死とか)発揮されるのではないでしょうか。
直感は、ばかにできないのです。直感は過去の経験から導き出される、本能的に湧き上がってくるものです。
直感を磨くには、あえて何もせず、リラックスする時間を持ちましょう。瞑想も良いですし、自分に問いかけながら日記を書くのも良い方法です。
ここのところが一番難しいかもしれません。
1 受け身にならず、自分で行動する
2 自分の意志で人生を変える
3 他人の批判に屈しない
医師に脅かされると自分の意志を通すことは難しいですよね。
でもこの自分の人生は自分で決めるという意思はとても大切です。がんに限らず病気を治す上で、自分の意志通りに体は動いていくのだから、受け身にならず自ら考え行動することは重要です。
砂糖や肉、乳製品、精製食品の摂取は減らすかやめた人が多いです。ファストフードやコンビニ食は止め、自然のめぐみを頂く。できれば有機食品を選ぶ。飲み物もソーダやジュース、牛乳はやめ、できるだけきれいな水を飲む。添加物や農薬は体に不要なもので、安全性はこれから先にわかってくるので、できるだけ摂らないようにすることも大切ですね。私の考えですが、食べ過ぎには注意です。
